ツキヌキニンドウの特徴
常緑つる性低木。花に近い1~2対の葉が合着して、いかにも葉を貫いて茎が出ているように見えるのでツキヌキニンドウという名がついています。 3mほどに伸びるつる性の植物で、庭木、生垣、切花、鉢物など広い用途に使われています。寒冷地では葉が落葉します。
静岡県富士市、富士宮市周辺での生育状況
富士市、富士宮市周辺地域でも植栽できます。日当たりの良い場所を好みます。
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